紫外線アレルギーがあるので冬でも日焼け止めをしないとかゆみのある湿疹ができる

冬でも日焼け止めクリームか日焼け止め効果のある上着を着るなどをしないと顔、首、手足など直接紫外線が当たった部分に強いかゆみを伴う湿疹が出て夜眠れないほど痒い。初めは何が原因なのかわからなかったが明らかに服を着ていると袖から先の部分やスカートの裾から先の部分に湿疹が出ていることに気付き日焼け止め対策をすると湿疹がでないことで紫外線が原因と気づいた。 冬場は多少の紫外線なら短時間であれば大丈夫だが春先に思いがけず天気がよかなったときにはその日の夜に湿疹が出ることで紫外線が強い季節になってきたことに気づき忘れずに対策をしないといけないと思う。とくに髪の毛がショートカットのときの首の後ろ側は対策を忘れがちになってしまい油断をして何度か失敗したことがあるので気をつけている 日焼け止めクリームや洋服などは直接素肌の上に1枚防護線を纏っている感じがするので紫外線のダメージから守られている実感がわくが、飲んで体の中から防護するという仕組みがあまり実感が湧かず、またきちんと効果を発揮しているのかが目に見えて分かりにくいため使用に勇気がいる。実際に使ってみて効果がなく痒みに悩まされるくらいなら今までの確実な方法を選択したい